詳細は正式なリリースを待たねばわかりませんが、情報を見る限り機能的にはIC-7800のサブ受信機を省いた「だけ」のようで、機種名の通りIC-7800に非常に近い(中身は同じ?)ようです。
IC-7800をお持ちの方でもサブ受信機は「数回しか使ったことがない」という方が多いようですから、実質的にはIC-7800と同じ・・・・でしょう。
日時 : 8月2日(土)10:00頃〜3日(日)15:00頃まで
場所 : 倶知安JR8YKS-3ハウス(N42°52′94/E140°47′54)
会費 : 2000円〜3000円/1名 (掛かった費用を頭割りします)
当日は、第51回フィールドデーコンテストに自慢の無線機、アンテナを持ちより参加予定。
キャンプ用品をお持ちください。
夜は、焼肉パーティーを開きます。
また、北海道のAPRS復旧に多大なる功績をされお亡くなりになったJL8NCY(故
坂口OM)
の命日8月9日が近いので、みなさんで彼の思い出話をしたいと思います。
参加希望は、フェイズ札幌 斉藤まで ご連絡ください。
011-531-3515 090-6445-3515
W5YI-SAPPORO
TEAM による初めての試験開催(7/1)
昨年9月からアメリカアマチュア無線の札幌での独自の開催のを準備しておりましたが、
ついに、6月29日(日)09:00-13:00 W5YI-SAPPORO TEAM (リーダーW6IB)より開催されました。
結果は、受験者7名のうち、エクストラ合格2名、テクニシャン合格1名でした。
次回の試験は、9月27日(土)13:00-17:00の予定です。詳しくは、W5YI-SAPPPR
TEAM
オフィシャルホームページをご覧下さい。http://sapporo.aprs2.net:81/vec/
尚、試験は年4回定期的に開催して参りますので、受験希望の方は受験の準備をされて
ください。
de WA6IB 斉藤
ハムの世界3大祭りの一つDaytonHamventionが5月16日から3日間アメリカ東部のデイトン
市で開催されます。今年も北海道から総勢6名で参加し世界中のハムと交流を深めて来ます。
今年は、JR8EKN-7三浦さんがAPRSでハムペンション会場付近を移動予定です。札幌から見
ていてください。
15日夜から17日の夜までは、スカイプで"JA8EFI"
ワイヤーズ、エコーリンクでの交信をお願
いします。
帰国後、Dayton の旅行記を掲載します。
3.5MHz帯および3.8MHz帯のアマチュアバンドが拡大(4/28)
↓今までのバンドプラン
↓新しいバンドプラン
※狭帯域デジタルはF1B、F1D、G1B、G1D に限る。
『現在、3.5MHz帯および3.8MHz帯の周波数の指定を受けているアマチュア局は、改めて指定事項変更申請をすることなく、そのまま、今回拡大された3.8MHz帯等の周波数の電波を発射することができます。
また同様に、3.5MHz帯および3.8MHz帯の周波数の指定を受けている技術基準適合証明取得機種や保証を受けた無線設備は、設備変更申請をすることなくそのまま使用することができます。
なお、落成検査等を受けて200Wを超える指定を受けている方は、管轄の各総合通信局にご相談ください。』 (JARLインフォメーションより)
W5YI-SAPPOROチーム設立(4/26)
1年ほど前から、W5YI-GUNMAチーム一緒にと札幌でFCC試験開いてきましたが、VEも
6名とチームとしてボランテア運営可能となり、4月26日正式にアメリカW5YI-VECからも
認定を頂き始動しました。
チーム初めてのFCC試験は6月29日(日)9時から行われます。
詳しく W5YI-SAPPORO
Team ホームページへ
来春3月、2度目の札幌でのFCC試験の日程と2008年中の大まか日程が決まりました。
2007年第一回フェイズ協賛APRS忘年会(2007/11/24)
札幌近郊の主要APRS局の局長さんとアマチュア無線を愛する各局さん総勢20名がフェイズサッポロの
隣にある居酒屋"いろはにほへと"に集合して、APRSの協議会を兼ねた、忘年会を開催しました。
APRSのお話、DXのお話、海外運用の話そしてFCC試験のお話と楽しい一時を過ごしましたり。
当日ご参加頂いた各局さんありがとうございました。
JE8MDA/JH8OVN/JR8EKN/JK8CFM/JA8DKJ/JA8WKE/JA8VGI/JH8MTV/JI8UWD/JA8IQZ
JL1LCW/JL8NHA/JA8MFG/JF8GSO/JE8KQR/JR8OXT/JA8VE/JA8OUG/JA8EFI/JH8JFI
APRS世界サーバー"T2SAPPORO"(2007/11/1)
国内5番目のAPRSの"T2SAPPORO"世界サーバーが本日、11月1日正式承認され運用開始しました。
10月中頃から(仮名) P2SAPPOROとして試験運用してきましたが、本日から正式運用です。
8月までは、国内は埼玉のサーバーのみで、時々オーバーロードのためダウンしておりましが、9月以降
埼玉、東京、福岡、鹿児島そして札幌と5つのサーバーで日本国内をバックアップできる事に成りました。
APRS人気とTM-D710シリーズの発売に伴う、ユーザー増加への環境整備と考え非力ですが設置
しました。
直接 T2SAPPOROに接続の場合は、UIVIEW-32,AGWTRCKER のサーバーSETUPの欄に
[ sapporo.aprs2.net:14580]
と入れてお使いください。今まで通りの[aprsjp.net:14580]でも後日
国内5つのサーバーの負荷の軽い所に自動接続される予定です。
T2SAPPOROは、フェイズ札幌の店内に設置され、いつでも点検、メンテナンス可能と成っております。
見学は、いつでも可能です。
KENWOOから意欲的商品RC-D710発売予定(2007/10/17)
10月末から好評発売中のTM-D710に続き、APRSコントロールパネルを発売する。
1200/9600bps TNC内臓でAPRS,NAVITRA(ナビトラ)搭載。
TM-V71の操作パネルとRC-D710と交換するとによりTM-D710と同等の機能が実現できます。
DATA端子のある無線に接続して、簡単にAPRSを楽しむ事ができます。
なかなか魅力的な商品です。
希望販売価格\41,700 機能を考えるとTM833,TM733,TM-V708,IC207,IC208,FT7800,C5900
FT8800その他データー端子つきの無線機を既に持っている方には、魅力的です。
10月末には、店内展示予定です、是非ご来店そしてご覧ください。
APRSの坂口さんJL8NCYの思い出を、そしてAPRSのお話を食事をしながらしませんか?
APRSが大好きな、多くの方のご参加をお待ちしております。
日時: 2007年10月8日(月)体育の日
12:00〜15:00
場所: 小樽朝里クラッセホテル
小樽市朝里川温泉町2丁目676
TEL 0134-52-3800
会費: 3,000円(食事代、飲み物、入浴料含む)
受付:フェイズ札幌か幹事に直接お申込ください
幹事:打矢邦彦/JK8WJB TEL 090-8636-4***
吉田晃/JH8JFI
TEL 090-8903-2***
*ご質問、そしてご参加希望の方は、9月末までにご連絡ください。
JL8NCY
坂口雅人さんがお亡くなりになりました(2007/8/13)
坂口雅人さんは、8月9日(木)15時55分、7月の始めから心臓手術のため入院されていた病院で、肺血しょうのため
お亡くなりになりました。
6日の夕方までは、順調に回復、検査を受けておりましたが、その日の夜がら病状が急変して、10日の退院を楽しみにして
おりましたが、かなわず帰らぬ人となってしまいました。
謹んでご冥福をお祈りいたします。
フェイズ札幌との関わりも大変深く、彼の家がお店に近い事も有り、一日に1度は欠かさずお店に立ち寄って頂き、
持ちまえのフレンドリーな笑顔でお店に来たお客様とすぐに親しくなAPRS談義に花が咲きました。
コーヒーを飲みながらの彼の笑顔が今も忘れられません、悲しくで悔しくて・・・・・・・。
葬儀は、11日に密葬で行われましたが、後日落ち着いてから無線の仲間で彼をしのぶ会を行いたいと考えております。
参加希望の方は、フェイズ札幌の斉藤 saito@phase-sa.com までご連絡ください。
アメリカで発表されて、日本での発表が待たれていた、国内で初めてのAPRS機能を搭載さらにECOLINKの機能まで搭載した
久々のケンウットの意欲機種TM-D710/Sが8月26日のハムフェアーの後発売される。
ケンウットのホームページで詳しい仕様と性能そして価格が掲載されております、ご覧下さい。
昨年ぐらいから急激に国内での愛好者が増えている, APRSシステム、店内でいろいろなシステムを展示中です、是非ご来店
ください、詳しくご説明いたします。
9月中,APRS無線機TM-D710を、発売記念価格で販売いたします、只今予約受付中です、ご予約お待ちしております。
IC-7700 5月19日日デイトンハムペンションで、ついにベールを脱いだ
(2007/5/19)
○トップコンテスターのための、実践機HF/50MHz
200WTRANSCEIVER IC-7700で発表
詳細は正式なリリースを待たねばわかりませんが、情報を見る限り機能的にはIC-7800のサブ受信機を省いた「だけ」のようで、機種名の通りIC-7800に非常に近い(中身は同じ?)ようです。
IC-7800をお持ちの方でもサブ受信機は「数回しか使ったことがない」という方が多いようですから、実質的にはIC-7800と同じ・・・・でしょう。
特徴的なのはフロントパネルにUSB端子を持っていることでしょう。これはアマチュア無線機史上初ではないかな?
2個ありますが1個はキーボード(RTTY/PSKなど)ですが、もう一つはUSBストレージを接続するように・・・とカタログに記載されています。
いづれにしてもS/P DIF端子も付いているし、背面パネルを見ると各種コネクター類の配置が、より使い易そうに並び変わっているし、それとなく改良されていることがわかります。
欲を言えば、最近コンテストモードして広がりを見せつつあるPSK63にも対応して欲しいと思うのは僕だけでしょうねぇ・・・。
筐体も新しさを感じますし、IC-7700の性能はIC-7800譲りでとても高いようですから、これはオススメではないかと思います。対抗馬はFTdx9000Contestでしょうね。
APRS(Automatic.Position.Report.System)
○APRSは、パケット通信を利用して、自分の位置をUIフレームのビーコンで送信し、それを
受信することでお互いの位置を確認しあえる機能が基本になっている。
これらの発展させたシステムにウェザーステーション、TINY
TRAK3+、WASS GPSなどを結合
して素晴らしいシステムが完成しております、現在世界で3万局以上のアマチュア局がこの
システムに参加、運用しております。
只今、店頭で展示、WINDOWS 98以上のパソコンと144.64MHzの無線機とあなたの有効な
アマチュアのCALLサインか゜あれば、体験OKです、ご来店ください。
まずは、APRSの入門ページー
フェイズ新アンテナシステム設置完了
(2006/4/6)
○当社ビルに隣接、建築中のマンション(パークヒルズ山鼻)地上9階建て、地下1階の屋上に
交渉の結果当社アマチュア無線用アンテナ、タワーの設置が許可され設置完成しました。
何度かの話し合いの結果、同軸3本、ローターケーブル1本の配管は事前設置されていたため
比較的工事はスムーズに進みました。3本の同軸は、当社店内まで約100mになり、144M/430M
での運用は厳しいかと思われましたが、実際運用してみると、今までのアンテナと比較しても
了解度もSの振れも、さらに電波の飛びも大きく改善され、実用範囲で有ることが解りました。
他に、21MHz4エレロングジョンと7MHz〜28MHz帯D・Pは、40mHの高さに設置、今までの20mH
のトライバンダー14M/21M/28M 4エレをはるかに越える性能です。
是非、ご来店そして性能をお試しください。
写真は、左からマンションの屋上に設置した、50M/144M/430MGPアンテナ、21MHz4エレ八木
真ん中、お店の西側から見たフェイズアンテナシステム、右は、9F屋上から見た当社レピーター
が有る、藻岩山山頂方向です。
アイコム待望の新製品が入荷
!! (2005/10/5)
○遅れておりましたアイコムの新製品 IC-7000 HFオールバンド+50MHz+144MHz+430MHz
<SSB,CW,RTTY,AM,FM>100Wトランシーバーが入荷しました。
最初の交信は10月1日にパラオの記念局T80Bと59でFBにQSOができました。
オペレーターは、古谷さん(WB6Z)でした。
○ヤエスのVX-2と良く似た新製品 IC-P7も入荷してきました。
VX-2より電池の容量が大きくて、長持ちしそうです。
銀色のめっきを施し、デザイン的にも新しく感じます、是非ご自身で手にとってご覧ください。
アメリカFCCアマチュア無線免許試験開催(2005/7/16)
2005年8月20日(土)東京開催決定詳しくは、国家試験のページへ
MFJ Professional
ブームマイクヘッドホーン入荷(2005/7/14)
プロユーズのヘッドホンマイクが入荷しました、変換コネクター付きです。フェイズ店内に展示中!
特価\9,800-(税込)
据え置き型の“Skype”対応USBフォン「USB
IP PHONE P4-K」が発売に!(2005/7/12)
Voice over IP(VoiP)を使った無料の電話サービス“Skype”に対応した据え置き型のSkypeフォン
「USB IP PHONE P4-K」が登場した。フェイズサッポロ店内で、デモ販売中です。
SKYPE Cyberphone K USBハンドセットも好評販売中です。特価
\8,500-(税込)
国家試験のモールス電信の試験方法が大幅変更(2005/5/24)
総務省令により、10月1日から第一級及び第二級アマチュア無線技士の電気通信術が
現在の1アマ「60字3分間」、2アマ「45字2分間」から1アマ、2アマともに「25字2分間」に
改められます。
三級アマチュア無線技士の国家試験については、電気通信術の試験が廃止され法規の
試験問題の中でモールス符号に関する設問が出題されます。
通信術でにがてで1アマ、2アマ受験を考えてていた方には、朗報です。
詳しくは、http://www.soumu.go.jp/s-news/2005/050511_1html
デイトンハムベンションの2日目、"IC-7000"発表(2005/5/21)
アイコムは、IC-706MK2Gの後続として、IF
DSPを搭載したモービル・マウント・タイプのHF
+VHF/UHFトランシーバーIC-7000をディトンハムベンション会場で発表、国内でも8月下旬
には発売する。価格は、\176,400-
只今、予約受付中です。
詳しくは、http://www.icom.co.jp/products/ham/ic-7000/index.html
アメリカのデイトンハムベンションで"FTDX9000"ベールを脱ぐ
(2004/5/14)
CQ誌等で写真で一部発表になっていた、YAESUのフラグシップHF/50MHzTRANSCEIVERが
ついに、世界最大のデイトンハムベンションでベールを脱いだ。
400W/200Wのニ機種で価格は、$1,300以上 発売時期は、未定との事でした。
詳しくは、http://www.vxstd.com/en/news/image/FTDX9000.pdf
電波形式が新表示に、新バンドプランが実施
(2004/1/13から)
電波形式の表示が変更され、また周波数使用区分別(バンドブラン)が改正され、
H16年1月13日から実施されます。
同時に免許状に記載される電波形式の略記号が導入されます。
このため、免許申請書の「工事設計書」欄と「希望する周波数の範囲、空中線電力、
電波の形式」の欄に記入する記号等が変更となりますので、1月13日以降に、開局・
変更・再免許などの申請をおこなう方は十分にご注意してください。
| ■ 新バンドプラン |
| ■ 電波型式の新表示と新バンドプラン(pdf) |
| ■ 免許申請などに関する件(pdf) |
| ■ 参考:法令・制度改正情報(平成15年8月11日付け官報) |
藻岩山山頂フェイズレピーター保守点検(2003/7/13)
藻岩山レピーター439.32MHz,1291.32MHz完全調整完了しました。
439.32MHzレピーターは、総合送受信点検、ハングタイム、スタンバイピーを付属して、
インターネット接続環境を整えて再出発です。(ワイヤーズ、eQSO接続実験中です)
1291.32MHzレピーターは、総合送受信点検、アンテナ不良交換を終えて、さらに
インターネット接続環境を整えて再出発です。
どちらのレピーターも通常は、24時間運用で、非常時は、バッテリ運用に切り替り、
非常通信が最優先されます、みなさまご協力ください。
WRC-03(世界無線通信会議)終了−7MHz帯に100kHz幅増加!(2003/7/10)
|
− 速報 −
7MHz帯に 100kHz幅増加! |
| 世界各国の代表が出席して6月9日からスイス・ジュネーブで開催されていた世界無線通信会議
(WRC-03)には、JARLからも政府代表団の一員として参加しておりますが、7月3日、議案審議が終了し、アマチュア無線関係の結果について現地から情報が入りました。 主な情報は次のとおりです。 |
| (1) | 7MHz帯について 第1地域(ヨーロッパ・アフリカ)と第3地域(日本が属するアジア太平洋地域)の7MHz帯のアマチュア無線用周波数に新たに100 kHz幅の周波数が2009年3月29日から追加されるとのことです。(第1と第3地域は7,100kHz 〜7,200kHzを固定業務、移動業務にも分配) なお、第2地域(南北アメリカ)は変更なし(7,000kHz 〜7,300kHz)とのことです。 |
|
| (2) | アマチュア業務およびアマチュア衛星業務の定義について 変更ありませんでした。 |
|
| (3) | モールス字号について モールス字号の送受信要件は国際的な要求ではなくなり、それぞれの国の主管庁に委ねられることになりました。 |
|
| (4) | コールサインについて サフィックスを最大4字にすることができるなど、大きな柔軟性が認められるようになるとのことです。 |
The big news for radio amateurs is that there will be a dramatic improvement in the 40-meter band! After weeks of debate and efforts to resolve great differences between numerous proposals, including strong positions for no change, the conference agreed to shift broadcasting stations in Regions 1 and 3 out of the 7100-7200 kHz band and to reallocate the band to the amateur service in those two regions. The allocation in Region 2 of 7000-7300 kHz remains exclusively amateur. The broadcasting band in Regions 1 and 3 will become 7200-7450 kHz and in Region 2, 7300-7400 kHz. The change will take effect on 29 March 2009, less than six years from now -- a relatively short time by ITU standards.
In Regions 1 and 3 the 7100-7200 kHz band will become exclusively amateur on that date. A footnote containing the names of countries that are mainly in Region 3 and the Arab States makes the band also available to the fixed and mobile services in those countries on a primary basis.
It was not easy to achieve such a positive outcome on this issue. As late as Thursday evening, 26 June, it had not been possible for the delegates to reach agreement on a broad outline for 7-MHz realignment. While those favoring change had been able to merge their differing proposals to some extent, there were still three schools of thought: 200 kHz for amateurs in Regions 1 and 3 (to align with the amateur allocation in Region 2), 100 kHz (partial alignment), and no change. In the meetings addressing the issue, those advocating 200 kHz were the most numerous and active. Still, it was apparent that the no-change advocates were also numerous. The no-change administrations and those that wanted to do something for the amateur service, but could not support the full 200 kHz we were seeking, tended to be inflexible. Some of the latter envisioned very long transition periods -- in one case, 30 years!
藻岩山山頂フェイズレピーター保守点検(2003/5/25)
H15/4/5付けで
再免許申請がおりました、JP8YCB局がアマチュアレピーターとして末永く
地域に愛されるように、また、緊急時に十分非常通信に活用できる様、整備してゆきます。
ご期待ください。
5月25日の日曜日に、管理団体の会長渡辺さんのお手伝いを頂き、ロープーウェーで山頂
駅に設置されている、レピーター装置の点検、整備に出かけました。
1.2GHzのレピーターは、パワーか減少しており、とりあえず1ヶ月間の停波とその間の本体
整備が必要で、山から下ろしてきました。
430MHzレピーターは、パワーが7Wと減少しておりましたが、アンテナの状態もFBで、次回の
整備(6月中旬頃)の時にフイナルの交換をする事としました、24時間の現在運用中です。
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デイトンハムペンションに参加する(2003/5/15〜17)
昔からの夢であった、世界最大のハムの祭典、毎年この時期に行われる、アメリカデイトン
ハムペンションに始めて参加する事がだきました。
想像以上の規模とパワーで、行われていた、今年のこのイベントをデイトンハムペンション報告
として、写真を交えて、報告します。是非こらんください。
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ワイヤース゛II、eQSOそしてECHOLINと新しいアマチュア通信の元年です(2003/1/1)
"ワイヤーズ局に接続しました"
439.320MHzレピーターを最近ワッチすると、時々聞こえてくると
思います。この声は、まさに、新しいV/UHF通信の合図です。日本全国、そして世界各国からの
呼び出しに、聞き入ってください。HF帯でしかできなかった、DX通信が手軽に、可能となりました。
興味の有るかたは、早速応答してみてください。簡単にQSOが可能です。
インターネットを利用した、これらの通信は、現在札幌では、唯一24時間439.32HMzのフェイズ
藻岩山レピーターで体験できます。現在このレピーターは、実験のため24時間運用となって
おります、eQSOも"SAPPORO-R"と言うROOMで、24時間リンクされており、世界の何処からでも
439.32MHzのレピーターをアクセスでき、いつでもインターネットを通じて、いつもの札幌のローカル
局と話す事ができます。
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TH-F7
KENWOODからの新製品!(2001/8/3)
久しぶりに楽しいハンディー無線機 兼ワイドバンド受信機が発売になります。
仕様は次の通りです。
無線機部分
144M/430MHzFM ハンディートランシーバー
出力 5W(内臓リチュム電池使用時)0.5W(アルカリ電池使用時)
VOX回路内臓、2波同時受信可能(UU,VV可能)
434CHメモリー可能、メモリー毎にメッセージを挿入可
スタンダードVX-5とほぼ同じ大きさで、バンド内の感度はかなり良さそうです。
ワイドバンド受信部分
0.1〜1300MHzまで(一部受信不可能な周波数有り、改造可能)
AMバーアンテナ内臓(最近の受信機ではあたりまえ)
付属のアンテナでも、航空無線、AMラジオ、FMラジオそしてTV電波は
実際にテスト機で受信してみましたが、Aランクに匹敵する性能でした。
今回テストしたデモ機、充電が不完全で十分にテストできませんでしたが、受信性能
送信性能はかなり満足ゆく所まで、達しておりました。8月末発売まで、さらに完成度が
上がる事を期待しております。
8月末には、店頭に並ぶとおもいますので、是非手にとってご覧ください。
Club Nets
のオリジナルポイントカード発行中!(2001/1/7)![]()
当店でのお買い物はもちろん、全国のいろいろな業種のお店で、共通のポイントがしらず
しらずに貯まる驚きのお洒落な ICカードを今無料で発行中!
ポイントが貯まると、どこのお店でも、現金と交換可能。
全国何万店もある加盟店で、ポイントをもらえるのでポイントがすく貯まります。
ヨジバシカメラのポイントカードよりずーと使いやすいです。
詳しくは、店頭でお尋ねください、その場で オリジナルICカードを無料で
お渡しします。